CATEGORY 業務の可視化

【フローチャートの書き方を学ぼう】気になるセミナー/研修5選(2018年5月版)セミナー/研修情報

【フローチャートの書き方を学ぼう】気になるセミナー/研修5選(2018年5月版)

「業務改善」「仕事効率化」「働き方改革」「RPA」といった様々な目的を達成するためには、現状の業務を可視化、つまり業務フローとして書き起こす必要があります。では、業務フローはどのようにして書いていけばいいのでしょうか。今回はそんな悩みに応えてくれる業務フロー、フローチャートの書き方を学べるセミナー・研修をご紹介します。

業務の棚卸/分析

【属人的な業務を減らそう】業務や作業の見える化はフローチャート形式で

【”あの人”しかできない】このような属人的な業務を見かけませんか?属人的な業務の存在は、円滑に進んでいた業務が突然ストップする原因となります。また、大きなアクシデントが発生した時には企業としての大きなリスクとなります。そんな属人的な業務もしっかりと見える化することで解消することができます。今回はこの属人的な業務の解消方法をご紹介していきます。

03-インプットとアウトプットが同一であればシステムへの置換やアウトソーシングが検討できる【特集】システム導入に必要なフローチャートの書き方

第4回 BPMNを使いこなす

前回のエントリでは業務プロセスフローを記述する上での概念についてお話ししました。
今回は業務プロセスフローを作成するにあたり最適な記述法についてお話しします。
私は、BPMNが業務プロセスをフローチャートに書き表すために最適な記述法だと考えています。

01-業務プロセスとデータを一度に可視化【特集】システム導入に必要なフローチャートの書き方

第3回 「業務プロセス」について考えよう

前回のエントリで、基幹システム導入のための業務プロセスフローの記述粒度は「モノ(ヒト)・カネ・サービス」の受け渡しプロセス単位であると説明しました。ではこのモノ(ヒト)・カネ・サービスの受け渡しを、どのようにフローチャートに表したらよいでしょうか。

01-可視化の目的に応じて情報が変わる【特集】システム導入に必要なフローチャートの書き方

第1回 フローチャートには書き方がある!

私は業務可視化やフローチャートの書き方について無料セミナーでお話しさせていただいていますが、そこでは必ず「フローチャートを書くときには最初に目的を決めるべきである」とお伝えしています。フローチャートは業務プロセスなどの流れを理解するのに適した方法ですが、記述する内容が目的と…