【無料セミナー】業務プロセス可視化における~使える業務フローの書き方解説セミナー(Webセミナー)

 

本ウェビナーは全2回のシリーズウェビナーです
こちらのウェビナーは、「業務可視化セミナー」シリーズの2回目です。
1回目のウェビナー「押さえるべきポイントを解説!可視化プロジェクト絶対に失敗させないための7つのステップはこちら」です
 

業務プロセス可視化における~使える業務フローの書き方のポイントセミナー
開催
日時
※複数ございますので開催日リストをご覧ください
定員 100名様(定員になり次第締め切らせて頂きます)
参加費 無料
会場 Web上でのオンラインセミナーとなります
ウェビナーシステム「Zoom」を使用します
主催 株式会社サン・プラニング・システムズ

申込はこちら

申込方法と参加条件について

セミナー申込システムよりお一人様ずつお申し込みください。参加人数に限りがございますので同業の方のご参加はご遠慮ください。参加をお断りする場合がありますがご容赦ください。

参加上限とキャンセル待ちについて

参加上限を超えた場合はエラー表示が出ますが、キャンセルが出たタイミングで自動的に受付が再開されるしくみとなっております。

 

セミナー概要

近年、「業務プロセスの可視化」に多くの企業がプロジェクトとして取り組むようになりました。プロジェクトを推進していく際の中心となるステップは「可視化の実施(業務フローの作成)」になりますが、いざ実施しようとしても業務プロセスをどのようにフローに反映させていけばいいのか、悩まれるケースも少なくありません。

また、「過去に作成した業務フローがあるが、使われていない」という声もよく耳にします。苦心して作成したものが利用されないのはもったいないことです。

本セミナーでは、これまでSPSが業務可視化の専門家として多くのお客様の業務フロー作成を支援してきた経験・ノウハウを基に、“使える業務フローの作り方”をテーマに、複数名で業務フローを作成する為の書き方を実践的に解説致します。

「業務フローの書き方」について悩んでいる方、これから業務フローを作成する予定の方は、是非ご参加いただき、自社の可視化プロジェクトの成功に向けてお役立て下さい。

 

このような方におすすめのセミナーです
  • これから業務プロセスの可視化に取り組む予定の方、既に取り組んでいる方
  • ISO、リスクマネジメントなどのために業務フローを作成する予定の方
  • 誰が見ても分かりやすいフロー型の業務マニュアルを整備したい方

 

セミナープログラム

12:00 – 12:15 視聴環境の準備

招待メールに記載のURLよりアクセスいただき、Webセミナー視聴のための環境についてご確認いただきます

準備事項
  • 招待メールのURLをクリックしてアクセス
  • Webセミナーに入室できているか確認
  • 音声は聞こえているか確認

 

12:15 – 12:55 講演セッション

セッション1
業務プロセス可視化における「使える業務フローの書き方」のポイント

講演概要

業務プロセスの可視化プロジェクトを成功させる為、業務フローをいかに使える成果物にするかのポイントを解説します。コンサルティングの視点から具体例を交えて“使える”業務フローの書き方を解説いたします。

講演のポイント

  • 【冒頭】 業務フローの考え方
    • “使える”とは?
    • 業務フローとは?
  • 【メインテーマ】業務フロー作成の手順と注意点
    1. 目的を明確にする
    2. 業務フローの記述ルールを決める
      →使用する記号、部門の分け方・並び順、作業記号の粒度の揃え方、分岐記号の使い方、使用帳票やシステムの表現、etc…
    3. パイロットを実施する
    4. ルールブックを作成する
    5. 業務フローを作成する
  • 【まとめ】“使える”業務フローに必要な5つの条件とは?

 

本セミナーの講演者

株式会社サン・プラニング・システムズ 可視化コンサルタント 嶋崎哲郎

株式会社サン・プラニング・システムズ
BPM推進部
可視化コンサルタント
嶋崎 哲郎

株式会社サン・プラニング・システムズ 可視化コンサルタント 日高真澄

株式会社サン・プラニング・システムズ
BPM推進部
可視化コンサルタント
日高 真澄

 

※このセミナーは上記の講師が交代で担当しております。急遽変更となる場合もございますが、その際はご容赦ください。

 

12:55~ アンケートへのご回答

視聴が終わりましたら、Web上でアンケートにご回答いただきます。

申込はこちら

申込方法と参加条件について

セミナー申込システムよりお一人様ずつお申し込みください。参加人数に限りがございますので同業の方のご参加はご遠慮ください。参加をお断りする場合がありますがご容赦ください。

参加上限とキャンセル待ちについて

参加上限を超えた場合はエラー表示が出ますが、キャンセルが出たタイミングで自動的に受付が再開されるしくみとなっております。